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国際人流PF掲示板

皆様からいただいたご投稿です(令和8年4月から事前登録が不要になりました)

日付:2025-01-01
投稿名:佐々木 開
ご意見:ご担当者様 突然のご連絡失礼いたします。 施設・店舗を地域周遊の起点にする、観光コース自動生成サービスのご案内です。 施設・店舗URLを入力するだけで、AIが周辺スポットを組み合わせた観光コースを最短5分で作成します。 周辺の観光スポットを紹介することで、地域への送客や地域貢献にもつなげられます。 生成・プレビューまでは無料です。 詳細はこちらをご確認ください。 https://entry.spottour.jp/gen/ 本サービスは、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンにおいてスポンサー(中小企業初)を務めたIT企業が、最先端のAI技術を用いて開発しています。 よろしくお願いいたします。 ※弊社は投稿の代行をしております。ご興味をいただけましたら、上記のURLからお問い合わせをお願いします。 ※今後このようなご案内がご不要な場合は、お手数ではございますが、下記のフォームまでその旨をご連絡ください。以後のご案内は控えさせていただきます。 https://forms.gle/mQy54v54QRw4MUFAA
日付:2026-06-29
投稿名:とりさわ
ご意見:確かに「オーバーツーリズム問題」=「外国人問題」というイメージがあるような気がします。混雑の中には日本人観光客もいるはずなのに、そこが外国人のせいにだけされている一方、やはり外国人観光客ならではの難しさもあり、鎌倉や京都の自治体の方々がご苦労されつつ一生懸命に取り組まれている様子がわかりました。中国人観光客が減少し、少し問題が緩和されているなどという声も聞きますが、それで安堵しないで、取組みを続けていくことが必要なのでしょう。蒲生さんの「昔は日本人観光客もそうだった」ということを思えば、鶴保さんの「今が頑張り時」ということもよくわかります。
日付:2026-06-15
投稿名:草薙
ご意見:とりさわさんの、右派の意見が少ないという意見は面白い。 SNS等では、圧倒的に右派の意見が多いので、それに比例させてはどうか。
日付:2026-06-14
投稿名:北澤
ご意見:慶応大学の学生団体の活動が興味深かった。初めはロヒンギャの子供たちがかわいいという動機の活動だったのが、そこからロヒンギャ難民の背景などに関心を広げて勉強するなど、若者たちの今後に期待したい。
日付:2025-05-30
投稿名:石蕗
ご意見:5月号の運用要領を読みました。 技能実習にも増して細かいルールが設定されているようですが、本当にその通りに運用されるのか心配です。 あまり制度が複雑過ぎて、「ついていけない」とならないようにしなければと思っています。
日付:2026-05-23
投稿名:とりさわ
ご意見:4月号の「総合的対応策を読む」ですが、9人の有識者の意見を興味深く読みました。昨年の参議院選挙以来、参政党の躍進に影響された自民党がいささか追随というか、対抗した結果のこの対応策かと思いますが、SNSなどで半外国人的な意見が飛び交っている状況の中で、明らかな慎重派は9人のうち1人だけだったように見えました。バランス的には、もう少し保守的な意見の論者が必要だったのではないかと思いました。
日付:2026-04-22
投稿名:佐々木聖子
ご意見:桃田UruJin様、リニューアル第1号のご投稿有難うございました。 表紙のご紹介は、ご指摘のとおり、目次に付記するべきでした。ご助言ありがとうございました。今回の表紙は、「街角の多文化共生レポート」コラムでご紹介しました川口市芝園団地の風景です。外国人居住率が6割以上という驚くような数字ですが、印象的でしたのが、ここ30年間で増加した外国人居住者の方々と日本人居住者の方々が、「淡々と」共生されていることでした。今回お話をお伺いしました大島隆様は、朝日新聞の現役のジャーナリストですが、自ら芝園団地に居住され(表紙の写真は、大島様にご提供いただきました)、更に自治会の事務局長も勤めておられます。正に「共生」のかたちを試行錯誤で問い続けていらっしゃいます。大島様のご著書「芝園団地に住んでいます」(明石書店/2019年)では、現場の最前線からの問題提起が多々なされています。ご関心の皆様には、是非ご一読をお薦め致します。
日付:2026-04-20
投稿名:桃田UruJin
ご意見:国際人流4月号拝読しました。特集の「新・総合的対応策を読む!」は、立場の異なる論客のご見解が率直に語られており、とても興味深かったです。 特に、日経の覧具論説委員「ルールを逸脱する行為とは何を指すのか具体的な説明がなく、何が問題なのか曖昧なままでは、どんな対策が必要か具体的な議論ができない、政府は実際には十分な検討なく厳格化に動き出しているように感じます」は厳しいご意見ではありますが、肯首できるご指摘だと思いました。また、国際基督教大学の橋本准教授の「共生重視型」を実現するために検討すべき点については、特に日本語要件化についての具体的な検討点が示されており、まさに摩擦や分断を防ぐために外国人との共生社会実現に必要な問題点の提起だと思います。  一部の国民受けを狙った政治家だけで今後の共生社会の在り方を決めるのではなく、このような幅広い意見を取り上げていただき、日本人、外国人問わず国民レベルで共生社会の在り方ついて冷静な議論が盛り上がればいいと思います。  ちなみに、4月号表紙の団地の写真は何なのか?昭和の原風景?読み進めて「街角多文化共生レポート」のUR川口芝園団地のことだと分かりましたが、できれば目次にでも表紙の写真について紹介していただけると親切だと思いました。
日付:2026-04-12
投稿名:佐々木聖子(国際人流編集部)
ご意見: 2024年4月の「国際人流」復刊時から、このプラットフォームを運営してきましたが、この4月から、事前登録をお願いすることなく、よりお気軽にご投稿いただけるようにしました。  4月号は、去る1月に決定されました「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」について、9人の論客の皆様のご意見をご紹介しました。  読者の皆様からも、9人のご意見へのご感想、あるいは総合的対応策そのものへのご意見等お寄せいただきたく、ご投稿をお待ちしています。  右下の黄色いバナーから「国際人流」のページに入り、冒頭にプラットフォームへのリンクがありますので、是非覗いてみて下さい。
日付:2025-12-04
投稿名:佐々木聖子
ご意見:西田様、そのように御利用いただけますと有難いです。 梔子様、本当にそう思います。ファクトを踏まえた上での議論が深まることを期待しています。
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